素材から作りまでメイドインジャパン。
★ 閲覧したアイテム

心を満たす『革の傑作』が堂々集結。心を満たす『革の傑作』が堂々集結。

8月30日(水)〜9月27日(水)
午前11時〜午後7時30分
b8ta Tokyo-Yurakucho

使う人に寄り添い、日々を彩る
メイドインジャパンの革製品。
手づくりの温もり、細部へのこだわり、
繊細で豊かな感性をその手に感じて。
作る人の想いを宿す
『プレミアム』な日本の革の魅力を
ぜひ会場でご体感ください。

  • 印傳屋 上原勇七
    鹿革に漆で模様を付ける「甲州印傳」は、400年以上にわたり受け継がれてきた日本唯一の革の伝統工芸品です。漆の光沢と、使い込むほどに増す革の色艶と深みが印伝革の特徴です。
  • 鞄 いたがき
    57個にも及ぶ革パーツを鞍のフォルムにまとめあげたいたがきの代表作です。タンニンなめしの革とその革を知り尽くした職人だからこそなせる造形美、細部まで妥協しないクラフツマンシップを感じていただけます。
  • Petrarca
    ムラがあり表情豊かなエイジングを愉しめる牛革バッグです。植物タンニンなめしのヌメ革にワックスを塗り込み、クロコ調のカッティング加工を施しています。使い込むほどに増す輝きと艶が魅力です。
  • ANDERSEN BAG
    型崩れを防ぐ舟底仕様や肩紐が下がらない作りなど、細部までこだわったデザインがシルエットを美しく見せてくれます。艶のある牛革は吸い付くようなタッチ感が心地よく、使い込むほど身体に馴染みます。
  • ANDERSEN BAG
    ラム革の心地よい肌触りと柔らかさは残しつつ、防水加工を施しました。デンマークが認める「アンデルセンバッグ」の称号を与えられた筒井株式会社が、雪国のお客様の声にお応えして生まれた一品です。
  • 清川商店
    「革のダイアモンド」と称されるコードバンにオイルを含ませ丹念に磨き上げた “オイルコードバン”は、深みのある色合いと独特の艶が魅力です。透明感のある輝きが、小ぶりなサイズながら存在感を放ちます。
  • 清川商店
    日本の伝統技術である「なめし」と「漆塗り」が融合した「黒桟革(くろざんがわ)」は、 その美しさから“革の黒ダイヤ”の異名を持ちます。漆の抗菌効果や耐摩擦性など、実用性にも優れたハンドバッグに仕上げました。
  • エールック
    ビジネスマンのための3WAY本革リュックです。オリーブレザー®のマットな光沢感が、後ろ姿をエレガントに演出します。15.6インチのPCも収納でき、背面とショルダー部分はメッシュ地で通気性も抜群です。
  • Flathority
    きめ細かく上質なキップレザーを一枚革のままなめし、特別な加工を施さずに仕上げた「素上げ革」は、革本来の風合いと手触りを感じられます。老舗バッグメーカー猪瀬の高度な裁断技術が、品のある佇まいを叶えます。
  • マスミ鞄嚢
    鞄の木枠作りから自社で行い、手作業による縫製とコバ磨きにこだわるマスミ鞄嚢。美しいブルーのガラス張りレザーとシルバーの金具が爽やかな色合いを演出しています。
  • ミヤ・レザークラフト
    ミヤレザークラフトは東京都墨田区に拠点を置く財布作りを中心としたメーカーです。卓越した鞣しの技術によって、なめらかな肌触りのカーフに「柿渋」や「墨」を用いて日本の侘び寂びを表現しています。
  • TROJAN HORSE
    薄く鞣された国産皮革を使用したジャケットは、コンパクトに折りたたんで持ち運べる柔らかさと軽さを実現。飽きの来ないシンプルなデザインで、季節の変わり目や旅行の際にも重宝していただけます。

b8ta Information

「発見と体験」をコンセプトに、新たな商品との出会いを提供するb8ta。会場では、日本の革製品を実際にご体験いただけるほか、製品に使用されている革素材の展示や、革の三大産地のご紹介なども行います。
また、アンケートにお答えいただいた先着100名様に、「革製持ち手カバー」を差し上げます。

※画像はイメージです。